
こんにちは。いちごのシニア通信局です。
昨夜は、ちょっと特別な夜でした。わたしが学んでいる「AI活用塾」で、なんとWEBアプリを自分で作る体験をしたんです。その名も「画像を変身させるアプリ」。
アイコンが大冒険!?

さっそく自分のアイコン画像を取り込んで遊んでみたら……まぁ、次から次へと新しい私が登場!
まるでフィギュアみたいにリアルに笑っていたり、空を飛んだり、風船につかまって冒険していたり。思わず「こんな私もアリ?」と、鏡の前でにやけてしまいました。
アプリが広げる新しい世界

このアプリのすごいところは、スタイルやオプションをちょっと変えるだけで、まったく違う世界を見せてくれること。
現実のわたしは地に足をつけて暮らしていますが、画面の中では空想の旅人。雲の上をすべったり、星空を駆け抜けたり——子どもの頃に夢見たことが、ギュッと詰まっているんです。
シニアこそ「新しい挑戦」を楽しもう

シニア世代になると「新しいことは難しい」とつい思ってしまいがち。
でも、こうして気軽に挑戦できる環境があるのは本当にありがたいことだなぁと感じました。
わたし自身、「まだまだ伸びしろがある!」と実感できてうれしかったです。
AIと遊ぶことは脳トレにもなる
AIと遊ぶのは、ちょっとした「脳トレ」みたいなものかもしれません。
知らない自分に出会えて、心も頭もふんわりほぐれていく。
昨夜は、そんな素敵な時間を過ごすことができました。
次は、どんなアプリを作ろうか?考えるのもまた楽し、です。
👉 シニア世代にとっても、AIやデジタルの世界は「難しい」ではなく「ワクワクの宝庫」なのかもしれませんね。

