
こんにちは。シニアライフにエッセンスを届けたいいちごです。
人生の折り返しもとうに過ぎ、穏やかな毎日を送るなかで――
最近、とんでもなくワクワクする体験をしてしまいました。
なんと私、「漫画」を描いたんです!
出会いはセミナー!CHATGPTで漫画が描けるって本当?
きっかけは、セミナーの講師が教えてくれた対面少人数のセミナー。
「CHATGPTを使って漫画が描けるんだってよ」と聞いて、最初は「いやいや、絵心ゼロの私に何ができるの?」と笑っていました。
でも、好奇心って年を重ねても消えないものですね。
ワクワクしながら参加してみたら…びっくり!
自分の写真をもとにキャラクターを作ってくれるんです。
それに日常の出来事や心の声をCHATGPTでストーリー化するだけ。
あらまあ、気づけば私だけのオリジナル漫画が出来上がっていたんです。
主人公は“私”!自分の生活が漫画になる不思議と感動

描いた漫画は、スポーツジムでの日常を描いたもの。
セリフを考えるのもまた楽し、短い言葉で日常を表す。
脳トレにもいい感じです。
でも、それがまたいいんです。
生活に密着しているからこそ、「うんうん」と自分でうなずける。
夫にも見せたら、「すごいやん!」なんて言われて、照れくさいやらうれしいやら…。
ノウハウが生まれると、夢もふくらむ
不思議なもので、一度「できた」という経験をすると、次は「どこで生かそう?」と考え始めるんですね。
「ブログに載せてみようかしら」
「地域のシニア交流会で紹介してみようかな」
「孫との合作も面白いかも」
そんなことを想像していると、心がどんどん軽くなるのです。
いくつになっても、“初めて”は人生に色をつける
この歳になって、まさか「漫画を描いた」という話題で盛り上がるとは思いませんでした。
でもこれが、「いくつになってもワクワクすることは出会える」ってことなんですね。
年齢を言い訳にせず、「やってみようかな?」の気持ちを大切にしていれば、
思いがけない世界が広がるものです。
まとめ:あなたも、主人公になってみませんか?
漫画を描くなんて、昔は“特別な才能”が必要と思っていました。
でも今は、CHATGPTという心強い相棒がいれば、
絵が描けなくても、気持ちをカタチにできるんです。
このブログを読んでくださっているあなたにも、
「ちょっとやってみようかな」と思ってもらえたらうれしいです。
ワクワクの扉は、いつだって目の前にありますよ🍓

